| アンインストール |
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[ESMPRO/ActiveRecoveryManager、CLUSTERPRO/ActiveRecoveryManager、 ESMPRO/AlertManager、およびBladeSystemCenter(サーバ監視)との 共存時のアンインストールについて] 上記製品をインストールしている場合は、これらを先にアンインストールしてからESMPRO/ServerManagerをアンインストールしてください。■アンインストール アンインストールするときは次の手順に従ってください。
■アンインストール後の注意事項 アンインストール後、以下の点について注意してください。 [Webコンポーネントの仮想ディレクトリについて] Webコンポーネントで使用しているIISの仮想ディレクトリ名を既定値(esmpro)から変更した場合や、WebコンポーネントをWindows XP 64-bit Edition上にインストールした場合は、アンインストールを行っても仮想ディレクトリが削除されないことがあります。 そのような場合は、アンインストール後、手動で削除してください。[他のESMPRO製品と共存時のアンインストールについて] ESMPRO/ServerManagerと他のESMPRO製品が共存している場合にESMPRO/ServerManagerをアンインストールした場合は、システムを再起動してから使用を再開してください。 [ESMPRO/Netvisorとの共存時に、ESMPRO/Netvisorを ダイアログボックスに表示されたファイルを削除すると起動できるようになります。次のファイルが削除対象になります。
同様に、ESMPRO/ServerManagerとESMPRO/NetvisorとESMPRO/Netvisor HUB管理をインストールしていたときに、ESMPRO/NetvisorとESMPRO/Netvisor HUB管理をアンインストールしてESMPRO/ServerManagerだけで運用しようとすると、オペレーションウィンドウが「定義ファイルに不整合箇所が見つかりました。ファイル内容を修正するかファイルを削除してください。」と表示して起動できなくなります。 この場合もダイアログボックスに表示されたファイルを削除すると起動できるようになります。次のファイルが削除対象になります。
この他の組合せでもESMPRO/Netvisorと他のESMPRO関連製品を同時にインストールしている状態から、ESMPRO/Netvisorのみをアンインストールした場合やAMIB定義ファイルをユーザーが独自に作成している場合に、オペレーションウィンドウが起動できなくなることがあります。この場合もダイアログボックスに「定義ファイルに不整合箇所が見つかりました。ファイル内容を修正するかファイルを削除してください。」というメッセージとともに該当ファイル名を表示します。該当ファイルを削除あるいは修正してください。 [アンインストール時のエラーメッセージについて] 環境によっては、アンインストール処理の最後で「ディレクトリが完全に削除できませんでした。」というエラーメッセージが表示され、ESMPRO/ServerManagerのインストール先のディレクトリ(...¥NVBASE¥BIN)が削除されずに残ってしまうことがあります。この場合、OSをいったん再起動し、エクスプローラを使用して削除してください。 |
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